環境促進運転基本3原則


■待機・渋滞等の3分以上の停止時はアイドリングストップの厳守(春・秋は厳守、夏・冬は考慮)
   原則的に3分以上としていますが、路線バスのようにできるだけエンジンを停止することをしていきます。
   夏季及び冬季は運転手が健康面で運転に支障をきたさないことを考慮しています。


■積込時、車から離れる時はエンジン停止の厳守(1年間問わず厳守)
   確実に行っております。(積込時とはダンプに土砂等を積込む時のことです。)


■高速道路では80km/hを超えない経済速度の厳守(大型車両)
 (雨天・荒天時等の高速道路の速度制限を厳守する。)
   80km/hという経済速度は仕事での時間的都合とエンジン回転数の高回転による燃費の悪化及び排気ガス
   の排出量を考慮して磐城土建工業㈱で決めました。
   当然ながら首都高速道路の速度規制や雨天及び荒天時の速度規制は80km/h(大型車両)以下に
   なりますので、その時はその速度規制に従って走行いたします。